(参考)WindowsServerOS利用料の課金について

WindowsServerOSのStandardとEnterpriseとDatacenterの違いによる課金について

  • 同一Premium上で、OSテンプレートをWindowsServerDatacenterで作成した仮想サーバが1台以上、 WindowsServerStandardやWindowsServerEnterpriseが数台の場合、課金上は「WindowsServerDatacenterEdition(2万円)」のOS利用料のみ計上されます。
  • 同一Premium上で、OSテンプレートをWindowsServerEnterpriseで作成した仮想サーバが1台以上、 WindowsServerStandardが数台の場合、課金上は「WindowsServerEnterpriseEdition(2万円)」のOS利用料のみ計上されます。
  • 同一Premium上で、OSテンプレートをWindowsServerStandardで作成した仮想サーバが5台以上の場合、課金上は「WindowsServerDatacenterEdition(2万円)」のOS利用料のみとして計上されます。
  • Valueで、OSテンプレートをWindowsServerStandardで作成した仮想サーバが5台の場合、課金上は「WindowsServerStandardEdition(5千円)」のOS利用料が5つ(合計2.5万円)計上されます。
  • Valueで、OSテンプレートをWindowsServerEnterpriseで作成した仮想サーバが5台の場合、課金上は「WindowsServerEnterpriseEdition(2万円)」のOS利用料が5つ(合計10万円)計上されます。

※税抜表記

 

月内でサーバの作成削除をした場合の、OS利用料について

月内でサーバの作成削除をした場合の、OS利用料について

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2017/03/29 2017/03/29